御祈願

受付時間

午前9:00~午後4:00

午前中最終受付は11:50までにお願いします。
午前11:50~午後1:00は受付中止となります。

年末年始、祭典日などは上記時間が変更になる場合があります。

基本的に電話等でのご予約はお受けしておりません。当日、当社にお越しいただき、受付次第、順番にご案内させていただきます。

主な願意

交通安全(車のお祓い) 厄祓(厄除け) 家内安全
初宮詣(お宮参り) 病気平癒 身体健康
七五三詣 商売繁昌 心願成就
安産祈願 必勝祈願 合格祈願
良縁祈願 学業成就 渡航安全
災難除 年祝・賀寿 その他諸祈願

初穂料 6,000円~

会社等団体祈願(社運隆昌・安全祈願等)

初穂料 10,000円~

結婚奉告祭

初穂料 10,000円~

神前結婚式

初穂料・詳細等は、お問い合わせ下さい

お酒の奉納・お祓いを御希望の場合は、御祈願受付の際にお申し出ください。

上記以外の願意も御相談に応じて承ります。また、ご遠方にお住いの方には「郵送祈願」も承っておりますので、どうぞお問い合わせください。

方位除け・水子供養・人形供養・心霊写真のお祓いは、当社では行っておりません。ご了承下さい。

出張祭典

地鎮祭・竣工祭・家屋清祓・伐木・井戸埋立など

初穂料 20,000円
斎笹/盛砂準備 初穂料 + 別途10,000円
神饌準備 初穂料 + 別途5,000円

千曲市以外にも出張致します。ただし、片道30km以上の場合は車代をお願いしております。

祭壇・三方などの祭具一式のご用意も可能です。施工業者の方とご相談の上、ご連絡ください。

祈願内容によって準備等必要な事もございます。なるべくお早目に希望日時をお伝えください。

七五三詣

七五三詣は11月15日ですが、最近はその日にこだわらずに11月中のいずれかの土日・祝日にお参りされる方が多いです。中には10月や、旧暦にあわせて12月という方もいらっしゃいますので、家族揃ってお参りできる日を選んでいただくのがよろしいでしょう。

※七五三は、基本的には数え年でお祝いします。
しかし必ずしも数え年でしなくてはならないということはなく、最近は満年齢でなさる方も多いようです。

《七五三詣の由来》

七五三の行事は、三歳の男女ともに「髪置き=髪をのばしはじめる」、五歳男子「袴着(はかまぎ)=初めて袴をつける」、七歳女子「帯解き=帯を使いはじめる」のお祝いで、元々は宮中や公家の行事でしたが、段々と一般的に広く行われるようになり、明治時代に入り現代の七五三として定着しました。

現在では、その年齢にあたる子どもに晴れ着を着せて、11月15日に神社へ参詣し、子どもたちの成長と健康を感謝すると共に、今後の成長とさらなる健康を祈願する儀礼となりました。

《初穂料・ご兄弟姉妹・双子さんなど》

当社では七五三詣の御祈願は、6,000円より承っております。
尚、御兄弟姉妹ご一緒に御祈願される場合、お子様お一人につき1,000円増にてお受け致します。

例:お子様お二人での御祈願の場合、7,000円お納めになります。

厄祓

西暦2019年の厄年一覧(数え年)

※数え年とは、満年齢に誕生日前なら2歳、誕生日後なら1歳を加えた年齢です。

男性の厄年

前厄本厄後厄
24才
1996年生まれ
25才
1995年生まれ
26才
1994年生まれ
41才
1979年生まれ
42才
1978年生まれ
43才
1977年生まれ
60才
1960年生まれ
61才
1959年生まれ
62才
1958年生まれ

女性の厄年

前厄本厄後厄
18才
2002年生まれ
19才
2001年生まれ
20才
2000年生まれ
32才
1988年生まれ
33才
1987年生まれ
34才
1986年生まれ
36才
1984年生まれ
37才
1983年生まれ
38才
1982年生まれ
60才
1960年生まれ
61才
1959年生まれ
62才
1958年生まれ

厄除けに『厄除割符』を差し上げております。
お札の右側にお名前と願意を書いたら自ら札の真ん中を割り、右側を神前に収め、左側のお札はお守りとしてお持ち帰り頂きます。

《厄年について》

日本には古来から、人生の節目を「厄年」として忌み慎む習わしがあります。
厄年というのは、平安時代、陰陽五行説に基づいて説かれた考え方で、一生のうちで特定の年に何らかの厄難に遭遇する恐れの多いとされる年齢をいい、医学の発達した現代においてもなお、万事に慎まねばならない年齢として、人々に意識されています。

厄年とする年齢は、地域や神社により異なる場合があります。特に、男性の42歳と女性の33歳は「大厄」といい、その前後の年齢も「前厄」・「後厄」として、特に忌むべき年齢といわれています。

厄年は、現代の生活にもあてはまる人生の転換期であり、肉体的にも精神的にも調子を崩しやすい年齢といえます。心身のさまざまな災厄を祓うために、厄年には厄祓いの祈願を受けて、明るく清らかな心と健康な体で、より充実した生活にいたしましょう。

歳祝い

『歳祝い』とは長寿を祝う儀式の事で、無事に人生を送ってこられたことに感謝する節目の儀礼です。
歳祝いも厄年と同じように、数え年で数えるのが古くからの習わしですが、近年では満年齢で参拝される方もいらっしゃいます。

還暦祝

61歳の男女

古希祝

70歳の男女

喜寿祝

77歳の男女

傘寿祝

80歳の男女

米寿祝

88歳の男女

卒寿祝

90歳の男女

白寿祝

99歳の男女

初穂料 6,000円~

初宮詣

お宮参りとは、神社に出向いて赤ちゃんが産まれた事を神様に報告し、その土地の氏神様に健やかな成長を願う儀式です。
赤ちゃんにとっても家族にとっても1度きりの大切な儀式ですので、是非当社へお越しください。

初穂料:6,000円

赤ちゃんの健やかな成長を願い、お札とお守りをお渡しします。

初穂料:8,000円

お札とお守りにでんでん太鼓を加えた、計3点をお渡しします。

初穂料:10,000円

お札とお守りとでんでん太鼓に加え、お食い初め食器を含めた計4点をお渡しします。

正式参拝

正式参拝は別名『昇殿参拝』とも言われており、拝殿で祝詞(のりと)を奏上し、玉串とお神酒を奉ります。
ご希望の方はお電話で予約をするか、社務所の受付で『正式参拝をしたい』という旨を、住所・指名・人数・団体名と合わせてお伝えください。

正式参拝は神事ですので、正しい服装で参加して頂きます。
古来は羽織袴が基本でしたが、現代では男性であれば黒のスーツとネクタイ、女性であれば黒のスーツと丈の長いスカートなどでお越し頂ければと思います。

初穂料 10,000円~